最後の挨拶(むた)
年末に近づくにつれて忙しくしております。むたです。
忙しいとばたばたしているうちにうすたぷも最終回になってしまいました。
いつもつまらない文章ですいませんでした。ああ、俺の文章いつも浮いてるな思いながら書いてました。
だって・・・・だって・・・・みんな面白いんだもん!俺には無理だよ!
というわけで、ここが終了するのがさびしいような、少しほっとしているような複雑な気分です。でも何かの折にはまたあいましょう。ネット生活はまだ続けるつもりです。特にエロサイトへの旅はまだ始まったばかりです。
ではごきげんよう。最後までつまらない文章で申し訳ない。

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最後の挨拶(P)
年の瀬が近づいてきたこともあり,めっきり寒くなりましたね.
さすがの私も全裸ではいられなくなり服を着るようになりました.
みなさんは服着てますか?
どうも,全裸には定評のあるPです.
さて,突然のうすたぷ閉鎖に驚きを隠せない方も多いでしょう.
あ,前の方,驚き以外は隠してくださ〜い! …はい,そうで〜す.
海人氏も言っているとおり皆それぞれ理由があるわけですが
別に変態だからってわけじゃないですね.
だってほら,ちゃんと服着たじゃん.
私の場合は普通の女の子に戻りたいっていうか,
早く人間になりたいっていうか,あんな事こんな事いっぱいあるけど
海賊王にオレはなるっ!(どん) そして新世界の神になるっ!(どどん)
…はいはい,っと.
最初「新世界」を打ち間違えて「親戚」って書いちゃったよ.
どんだけ統治能力ないんスか.神なのに.
ヒマを持て余した神々の遊びですか.そうですか.
え〜では,そろそろ皆様にさいごの挨拶をしたいと思います.
「私が死んだら…海の見える丘で左折してください.」
イェ〜ィ,レッツターンレフト! って道案内かい!
落ちるがな! 海に落ちるがなっ!!
ていうか挨拶じゃないし! 「さいご」の意味違うし!!
え〜皆様,今までご愛読していただき誠にありがとうございました.
元来髭武将でカマっぽい…もとい筆不精で飽きっぽい私ですが
20ヶ月(?)もの間執筆を続けることができました.
これも偏に皆様方の応援の賜物と存じ申し上げ候とかなんとかそういうアレで….
また何かの機会にニュルッと顔を出すかもしれないので
そのときは生温かい目で見守ってやってください.
それでは最後は一本締めで景気良くいきましょう.
よぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
いドンッ!!

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最後の挨拶(にゃん)
ついにこの日がやってきてしまいました。
『うすたぷ』が今回を以て終了します。短い間でしたが、読者の皆々様、応援ありがとうございました。
そして、途中参加となった私を快く受け入れてくれた変態メンバー様にも心よりお礼申し上げます。
『うすたぷ』を通じて、改めて私はフツーの人だということを実感することができました。
知ってはいましたが、私がどう足掻いてもあの人達の領域に達することはできないでしょう(そんな領域には足を踏み入れたくないですけど)
唯、悔やまれる事が一つ。ファンクラブを創設して1年8ヶ月、現在会員数9705人。誰一人として会長を申し出る人がいなかったことですね。
会長代理の私が今ここに宣言します。
「うすたぷ公認ファンクラン『HE・N・TA・I』は解散しません!」
今後も地味に応援していきましょう。(特に何かをするわけでもありませんが)
そうか・・・『うすたぷ』終わっちゃうんですね・・・。寂しいです。
乳座のVega・土下座のP・即座のむたは関東の大三角形と呼ばれています。探してみてください。エロくなれるといわれています。
メガネを見たらぜひ拝みましょう。マンゴー相手に興奮できる体質になります。
硬くなったら静岡で歩尼夜美像を入手してください。(年齢確認される場合があります)何が起こるのか私にも分かりません。
さて、始まりがあれば終わりが来るものですが、終わりがあれば始まりもあるのです。
来月からは『続・うすしおたっぷり』がスタート!
乞うご期待!!
・・・という日がくることを願いつつ、最後の挨拶とさせていただきます。
応援ありがとうございました。

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最後の挨拶(海人)
始まりがあれば、必ず終わりが来る。ついに来てしまいました、『うすしおたっぷり』の閉鎖。へいさっさー。
今回は「最後の挨拶」ということで、皆さんに挨拶をしなければなりません。苦手ですが、最後ということでしっかり締めようと思います。
えー、本日は、お足元の悪い中お集まり下さいまして、えー、誠に、えー、ありがとうござい、えー、ま、えー、す、えー。
この度、誠に勝手ではございますが、『うすしおたっぷり』を閉鎖することに致しました。理由ですか? そうですね〜、皆それぞれ理由があるのですが、簡単に言うと、私は「忙しくなったから」で、他のメンバーは「変態だから」です。
振り返ってみると、20記事も書いたんですね。月一で更新ですので、20ヶ月。つまり1年と8ヶ月。犬で言うと、ワン!
思ったより長かったですね。当初は簡単に書けそうな気がしていたのですが、2回目で早くもネタが無くなり、3回目で途方に暮れ、4回目になりねつ造を覚え、5回目で手抜きを知り、6回目にして福田元総理と同じ気持ちになりました。7回目で辞書の「締め切り」という言葉を破り捨て、8回目でグリンピースを吐き出し、9回目でサラダにパイナップルを入れた奴を殴りました。10回目には涙を枯らし、11回目で明日を憎み、12回目に嗚咽、13回目に失神、14回目に失禁、15回目に残尿、16回目に吐血、17、18、19回目と、タンスの角に足の小指を打ちました。最後だけは、もう終わりということで、気分的には楽でした(やはり足の小指は打ちましたが)。
大変だったということがこれで分かって頂けたかと思います。なので、やめます。読んで下さった方、今までこのような駄文に付き合って頂き、ありがとうございました。また機会があったらお会いしましょう。それでは。へいさっさ〜。

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最後の挨拶(Vega)
「うすしおたっぷり」が今月で終わるらしい。
情報を聞き付けた我々取材班は、様々なルートを駆使して、渦中のうすたぷメンバーから話を聞くことに成功した。
以下はその記録である。
まず、うすたぷの斬り込み隊長である海人氏に話を聞いてみた。
―――「うすしおたっぷり」が終わるそうですが?
「そうなんですよ〜。いやぁ、むしろホッとしましたよ」
―――そんなこと言っちゃっていいんですか?
「いーのいーの。だってさ、記事書く前は何書こうか悩んで、書いた後はウケたか気になっちゃって、夜も8時間しか寝られなかったんですから」
―――十分ですよ。
「そう? とにかくさ、これで俺も自由だーっていうかさ、縛られない生活っていうの? 気持ちがいいよね・・・あ、ちょっと待って」
―――電話ですか?
「はいもしも・・・ほにゃみさん? え!今から来い? いやそれは・・・はい分かりました。それじゃ
あ、すみません、急用ができたのでこれで」
彼の自由な生活はまだまだ先のようだ。
次に、うすたぷの良心、むた氏を直撃した。
―――「うすたぷ」が終わるそうですが?
「そうだねー、それで思うわけ」
―――何か思うところが?
「うすたぷって『薄毛の人もたっぷりフサフサに見えるカツラ』って意味だと思う人もいるんじゃないかなぁ」
―――思いませんよ。もしかして酔ってます?
「うん、酔ってるよ〜いつも。自分自身に(笑)」
―――(汗) えーと、最後に何か言っておきたいことなどはありますか?
「うすたぷではいつも真面目なことばかり書いてたから、この際本性を出しておこうかな。
俺の(ピーー)は(ピーー)でみんな(ピーー)を(ピーー)って・・・(以下延々と続く)」
一見真面目に見える彼もやはり間違いなくうすたぷメンバーであったのだ。
次に、うすたぷのマスコット、にゃん氏に話を聞いてみた。
―――「うすたぷ」が終わるそうですね。
「え!マジで!」
―――ご存知なかったんですか?
「いやぁ、いつものネタだと思ってたんで〜、次回のお題どうしようとか考えてたんですよ」
―――それはまたずいぶんと天然ですね・・・
「わたし、ほにゃ姉さんのせいで変人みたいに思われてますけど、普通なんですよ?
あ〜でも、うすたぷ終わっちゃうのか〜。残念〜」
―――寂しいですよね。
「うん、せっかくこれをきっかけにPさんと仲良くなって、ゆくゆくは襲われたいと思ってたのに」
十分普通じゃないような気がするのは気のせいだろうか。
続いて、うすたぷの受付男子、P氏の元へ。
―――先ほど、にゃんさんに話を聞いてきました。
「あぁそうですか」
―――あっさりしてますね。「うすたぷ」が終わることについては?
「別に。これで皆がバラバラになるわけじゃないし、僕も次回作のこととかあるんで、暇な時間が増えるのはいいことです」
―――何か「うすたぷ」の他に創作活動でも?
「えぇ、もうすぐクリスマスですしね。今年はデコレーションケーキに挑戦しようかな、と」
―――ケーキ・・・ですか?
「こうなったらフルコースやっちゃおうかなぁ。七面鳥は高いから鶏肉で、中に詰めるのはニンジンと・・・」
すっかり思索に耽ってしまった。これはかなりの乙女と言わざるを得ない。
次に、うすたぷのリーダー、ほにゃみ氏を直撃。
―――相変わらずお忙しいですね。
「うん、もぅ色んなとこからオファーが来て、引っ張りダコ。まったく、引っ張るのは乳首だけにしとけっちゅーねん」
―――下ネタの方も相変わらずのようで。
「そりゃもちろん、下ネタあってのほにゃみ、ほにゃみあっての下ネタですから(笑)
あ〜でも、うすたぷではあまり下ネタ出せなくて残念だったわ〜」
―――十分出してたように見えますが。
「こんなもんじゃないって! 皆が下ネタ控え目だからついついこっちも抑えて書いてたわけ。
あ、個人のブログではちゃんと下ネタ全開でやっていくんでヨロシク!」
ちゃっかりブログの宣伝もしているあたり、さすがに頼もしい。
最後に、うすたぷの軍師(自称)、Vega氏に話を聞いた。
―――「うすたぷ」が終わるそうですが?
「ま〜確かにこのブログは終わるけども、だからってうすたぷが終わるとは限らないんじゃ?」
―――いやいや、終わるでしょう。
「うすたぷは永久に不滅ですッ!」
―――相変わらずネタが古いですね。
「そこがね、敗因だと思うんですよ」
―――「うすたぷ」が終わることについての?
「ほら、にゃんちゃんは若くてピチピチまっさら女子だし、ほにゃみさんは老練な中にも若いパワフルさも兼ね備えてるじゃないですか。だから男性の引く手あまたなんじゃないかと」
―――そっちですか。
「女らしさではPくんにも負けてるし、どうしたらいいんでしょうねぇ」
―――さぁ・・・(汗) とりあえず、最後なんで何か一言・・・
「来月もお楽しみに!」
―――だから終わるんでしょ!?
結局真実にはたどり着けなかった我々であったが、これだけは言える。
馬鹿は死んでも治らない。

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